自分以外の人が信じれないトップ

こんなトップがいる企業は、トップが社内にいる時といない時では、まるで表情が変化する。
社内に入ったとたんに、その空気は訪問者に伝わってくる。
訪問して最初にこの空気を感じた企業のトップは大抵『自分以外の人が信じれないトップ』・・・
社員は、いつの時代だと思うほど休みもなく働かせられている。

このトップは常に命令していなければ気がすまない、基本的には社員を信じていない
社員さんは腫れ物に触るようにトップに接している。
『俺が一番偉い』と言わんばかりにいつも社員に威張り散らしている。

最後には誰にも信用されなくなり、一人ぼっち、衰退をたどっていく。
そんな事になる前に気づきが大切です

良い社風をつくる第一歩は気づき

良い社風作りのポイント

① トップ自身の気づき

       ↓

② トップ自身が変わり、自ら行動

       ↓

③ 理念を持ち徹底する

       ↓

④ あきらめない!すぐには変わらない

       
『どうして?なぜそうするのか?』そこまでの過程を大切にし、欠点の指摘
なんかよりも長所を伸ばしカバーできるほどに成長させる考え方のほうがいい!
上からの命令では一時的にしか直らない!独善的なトップのイエスマンしか生存できない企業
には明るさも笑顔もありません。
早く気づいて下さい駄目になる前に・・・

メタボ・・・ダイエット3日目

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なんでこうなるのかね??(~_~;)やっぱり!!
薬だけでは駄目ですかね・・・

少しは運動してみようかな?