企業心過剰は会社を駄目にする
自分の実力も磨かずに、
●成長する事ばかり考えたり
●大きくなる事ばかり考えたり
●名誉心が強かったり
●他社の成功を妬んだり
●派手なことをしたり
そういう方々が如何に社員さんを不幸にしてきたでしょうか!
ニュースや新聞記事をみればすぐわかります。
経営者は地道に、手堅い実務家として望まないといけないと思うのです。
如何に幹部や社員さんが努力しても、経営者の判断一つで会社は取り返しがつかない
状況になります。
全ては「経営者の安易な意思決定」から、経営は崩れていくのです。
目指すものは
1)堅実な経営
2)社員を大事にする経営
3)無借金経営
4)少数精鋭・好業績・高賃金の経営
がんばりましょう!
以上、本日はここまで、次回またお会いしましょうね (^^)/~~~
岡田ジャパン第2戦
やったね!勝ちました!おめでとう!
勝てばいいのよ勝てば! この調子のままWカップ予選突破して下さい。
応援に行きますので!本戦に!南アフリカ行きますよ
でもいっぱいチケット余ってたみたいね・・・
ハンドボールは韓国にやられちゃったようで残念でしたが、次回がんばってね(^^)v
岡田ジャパン
岡田ジャパン初戦、引き分けでしたね。残念(~_~;)
やっぱり勝って欲しいな!じゃないと面白くない!いい試合じゃなく勝つ試合観たいです。
次回期待してます。お疲れ様でした。
言葉の違いは世界の違いをもたらす
この言葉は、何かの本か何かで見つけたものです。(覚えていませんが・・・m(__)m)
面白かったので紹介します。
■「うっとうしい」という言葉を知らなければ、
人は、うっとうしいと思うことはありません。
「ウザい」なんて言葉を聞いたこともなければ、
ウザいという感情を知ることもない。
「無理だ」という言葉を知らないなら
無理なことなど何もなくなります。
■自分の身のうえに何か起きたとき、
その意味づけをするのは私です。
同じ出来事であっても、
「ウザい」と思うか「楽しい」と言うかで、
ウザいことにもなれば、
楽しいことにもなってしまう。
■ということは、
【 自分の頭をどんな言葉で満たすかによって、どんな世界で生きられるかが決まってくる 】
わけです。だから、
「うっとうしい」「ウザい」といった言葉は
けっして思い浮かべないほうがいい。
■とはいえ私たちは、もうすでにこれらの単語を覚えてしまっています。
いまさら、脳に加工を施して、記憶を消す手術をするわけにもいきません。
そこで、言葉は知っていても、
その言葉を起動させないように、常に心を見張るようにしていくのです。
■具体的な方法としては、
「うっとうしい」
「ウザい」
「無理だ」
といった感情が起きそうになったら、その通りの言葉を口にするのではなく、
たとえば、こんな言葉に置き換えてみます。
(むりやりでもOK)
▼よかった
▼感動だ
▼興奮する
▼ありがたい
▼面白い
▼やろう
▼できる
▼エキサイティング
▼ハッピー
▼笑える
▼充実した
あるいは、
▼うれしい!
▼楽しい!
▼大好き!
などという、すばらしい単語がありますね。
■頭の中を、こんな言葉で満たしてしまうのです。
世界観が一変することうけあい。さっそく今から、はじめてみられてはいかがでしょうか。
今日もビジネスを楽しみましょう。
確かにそうですね!私も、今日から心がけたいです。
それでは次回に・・・(^0^)/~~see you again!
こたつ
久しぶりにやってしまいましたね!
こたつで朝まで・・・気がついたら朝でした。
寝つきが悪い私が、こたつで横になってると、よく寝れるんだよね!
気持ちよくね。毎日コタツで寝ようかな?
しかし、よく風邪ひかなかったよね。
あまり感心出来ることじゃないので、ちゃんと布団で寝よう(-_-)zzz
広告活用で高額商品販売
従来型の広告では、製品の構成ポイントは『アイテムの多彩さ』『お買い得感』などの、
機能・性能・価格をいかに多く表現出来るかがポイントでした。
現在も重要なことではありますが、それだけでは顧客心理を振り向かせることは、出来なく
なってきました。
広告にも、情報や理念(こだわり)サービスなどの表現が必要になってきたのである。
当然ながら、広告だけでなく売り場や接客にも情報や理念(こだわり)サービスなどの
表現が必要である。
せっかく来店しても、売り場や接客にそれが感じられなければ、お客様は何も買わずに
帰ってしまうものである。
『価格商品にて集客』
↓↓↓
『高価な商品との比較を与える』
↓↓↓
『接客にてブランド・理念・サービスを高額商品に付加する』
つまり来店後、準備していたハイグレード商品にまつわるストーリーや理念などを
接客を通じて伝えられれば、『どうせ買うならいいものを』と思わせることが出来き
高額商品販売に結びつくのである。
理念
企業の理念、簡単に言えば『こだわり』『思い』・・・お客はそのお店のもつ歴史やこだわりによって
商品を選ぶようになってきたのである。
つまり、自分のお店で商品やサービスを買ってもらうには、理念を明確にして、お客様に
認知してもらう姿勢が求めれます。
これまでのすべてのことを見直す必要があります。
顧客第一
当たり前の時代です。この当たり前が出来ていないのです、ですから顧客第一主義などと
謳わなければならないのです。私はひねくれているのでしょうか?
要するに今までは違ったから?お店第一・企業本位で仕事をしていた証拠ですね。
理念(こだわり)
儲け主義より理念重視
お客は、このこだわりに共感しサービスや商品にお金を払う。
情報の共有化
顧客の営業データを分析し、分析結果をすべての社員さんで共有出来る様にする。
人材
社員さんを人材から人財になって欲しいならば、無駄な修行はいらない。
即戦力になる為の教育を今すぐに始めるべきである。
商品
その商品を使い何が出来るか、どんなストーリーが出来上がり、どんな夢が見れるか?
が大切なのである。そのことを明確に打ち出す工夫はされているか?
集客
誰に、何を、どのようにして売りたいのか?このことを明確にし営業活動を行う。
営業頻度
お客様との接点はなるべく多く持つこと。TEL・手紙・訪問・etc
予算内でおさめるようにしてあげる事
何度も購入していると、いくらで買うと決めるように、予算感覚に信念が生まれるように
なります。以前のように予算枠よりも高い商品を売ることが偉い時代は終わりました。
お客様が、予算感覚に信念を持つようになれば、その予算内で商品を売ることで、
固定客獲得につながるのである。
アフターサービス
顧客情報をデータベース化して購買履歴や訪問回数などを、みんなで共有出来る様にする。
これによりアフターサービスが出来るようになり最低限以下のこと位はしましょうね
●購入後1週間以内に電話をいれる
●お礼のはがきを書く
●2~3ヶ月後不具合などの確認の連絡
●誕生日などの記念日にはがきを書く
本日はこのくらいにして、腹筋でもして寝ます(^^)/~~~おやすみです。
最後に、私の経営理念は 共に栄え、共に成長、それが、わたしの喜び 共に栄えましょう。
売れない高価なものより売れる安価のもの
売れない高価なものより売れる安価のもの
例えば、一昔にはやっていたプリクラ!ちょうどこれは私の父親が開発に携っていたので、
話をしてくれたものですが、機械本体を売ってるだけでは大赤字だったそうです。
メンテナンスと印刷用の用紙がとてつもない利益を生み出してくれたそうである。
このように表に見える部分と本当の内実は異なっていることも多いものである。
粗利が多ければ多いほど利益が上がる、何を言っているんだ!当然である。
まぁ確かに!
利益=客数×客単価(利益)である。
100円マック(関西ではマクド?)等は粗利を下げたが、利益は増えたのである。
そう!算数のわかる人ならば簡単な答えです。客数を飛躍的に伸ばすことに成功したからである。
大切なことは、客数を増やすこと。仮に客数が2倍になれば、本来売りたい商品の
売上も1.5倍位に増えてくるものなのです。(^^)v
利益が多いものを扱えば利益が増えると考えるのは錯覚である。
長い時間がたてば、今までの常識が通用しなくなり、今までの非常識にトライして成功する場合があります。
し・か・し いくら非常識の中に成功のヒントがあるとしても、そのことが重要なのではありませんよ!
客数を伸ばすには、売れない高価なものより売れる安価のものを、店先に置くほうがいいに決まってます。
がんばれ!
久しぶりに、ある友人よりお電話頂きました。
会社を辞めたそうです。まぁ仕方ないですが、彼が辞めなければならないような
状態まで何故?周りは気づかないのでしょうか?残念です。
がんばってくださいね、来月にはパパなんですから・・・家族を守っていけるよう
応援しています。
『勝ち組になる為の努力をしていかなければ、
働いている社員さんや家族を、幸せにする事はできません。
今一度、自分の時間の使い方をチェックして下さい。
何に時間を使ったかで人生は決まります!!
何にお金を使ったかで人生は決まります!!
誰に出会い、何を志したかで人生も経営も決まります!!
勝ち組、負け組が顕著に表れてくる時代です。
是非、考えて下さい。何もかもなくす前に!勉強して下さい。何もかもなくす前に!
今の自分を振り返り、あなたの周りを見て下さい。幸せになる為に!』
いつでも連絡くださいね~
いつでも応援してますよ~!
人材育成
叱って育てる人
誉めて育てる人
希望を与えて育てたほうが良い人
試練や厳しさを与えたほうが良い人
「人を見て法を説く」ことが、経営者・幹部の部下育成のコツです。
又、人財育成の原点は自分つくりです。
自分をつくらずして部下の育成はなかなか出来ません。
自分を育成するには、三つの訓練がいると言われます
●身体的行為によって訓練する仕方
●心理的な行為によって訓練する仕方
●言語的行為によって訓練する仕方です。
私たちが一番注意しなければいけないのが、
言語的な行為です。どんなに立派な事柄を言っていても、
身体的行為が伴なわないと、部下は決して上司を信頼しません。
ですから、経営者や幹部の自分作りの手順は、
身体的行為が初めにくるわけです。
どのような態度で生きているか?
どのような仕事の仕方をしているか?
行動・言葉遣い・表情・身なり・礼儀・・・・・
その人の身体的な行為の完成が急がれるわけです。
経営者の器以上の幹部は育たないと言われますが、
幹部・社員さんに尊敬されるような、
生き方、仕事の仕方、対人関係を大切にしなければと思います。
更に、自分の考え方を磨き、人を受け入れるだけの器量を身につけて、
その上で、言葉で幹部を教育する・・・・
言葉ではなく、
身体的行為、心理的行為で人を動機付けできる人間を目指し、がんばりましょう。